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	<title>外構工事店のネット集客法</title>
	<link>http://www.iioabbs.org</link>
	<description>外壁工事、エクステリア、物置、カーポート工事をネットで発掘する</description>
	<lastBuildDate>Tue, 31 Jan 2012 07:54:08 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
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		<title>ブログは活用できるか</title>
		<description>ブログは通常のホームページと違って、親近感をもたせるというメリットがあります。

堅苦しい言葉ではななくて、自分の思うままに書いてみるというのも面白いと思います。

しかし、これはアクセスを増やすためのものではありません。

毎日の閲覧者が２人程度で、やる気が無くなって更新も数ヶ月していないというものを見ますが、飽きやすいという印象を受けます。

やるなら続けてくださいね。 </description>
		<link>http://www.iioabbs.org/pages/pate40</link>
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		<title>異業種相互紹介</title>
		<description>家の周囲に関する建築への専門として営業していると様々な依頼が舞い込んできます。

なぜか、庭に木を植えたいなどという依頼です。

こうした、業務外の依頼であれば断って終わりになっていませんか？

そうではなく、庭師の紹介をしてあげるところまでやってあげましょう。

利益にはなりませんが、その庭師が別案件を持ってきた時に紹介してもらえるかもしれません。 </description>
		<link>http://www.iioabbs.org/pages/pate39</link>
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		<title>問い合わせがしたくなった時</title>
		<description>お客さんが読んでいて、「ここで問い合わせしたくなるだろう」と思われるところには、すぐに問い合わせができるように対策をしておく必要があります。

具体的にはそのポイントに電話番号を載せておいたり、問い合わせフォームへのリンクを載せておくなど、すぐ問い合わせができるようにしておきます。

そして問い合わせ率を上げるポイントは、言葉で問い合わせを促すことです。 </description>
		<link>http://www.iioabbs.org/pages/pate38</link>
			</item>
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		<title>簡単にアクセスアップする方法</title>
		<description>これは、ツイッターを利用するものなのですが、ツイートするたびに自サイトに誘導するようにリンクを貼ります。

これだけでおよそフォロー数の10％はクリックしてくれるでしょう。

ただし、全く興味のない人もクリックしてしまうというデメリットもあります。

自社の宣伝ではなく、情報提供という感覚で使ったほうがよさそうですね。 </description>
		<link>http://www.iioabbs.org/pages/pate37</link>
			</item>
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		<title>ヘッダーにこだわる</title>
		<description>ヘッダー部分は、まさにホームページの看板です。

展示会ブースでもメイン導線上の来場者から最も目立つ場所に、貴社から来場者へのメッセージを掲げるはずです。

この出展者は何を出展しているのかを瞬時に来場者に理解させるためです。

製品を見ればそれが分かる場合は出展製品をその場所に展示するでしょう。製品を見ただけでそれが分からない場合は、キャッチコピーをサイン表示するでしょう。 </description>
		<link>http://www.iioabbs.org/pages/pate36</link>
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		<title>家の建築と平行して</title>
		<description>庭を作る時は新築からしばらくたってからという人が多いようです。

しかし、ローンを組む時に家だけのローンを組んでしまった後から庭を作り始めると現金で用意しなくてはならず諦め得る人も多いようです。

家を建てる時にトータルで考えるような紹介サイトを作っておき、イメージをさせるようにしないといけませんね。 </description>
		<link>http://www.iioabbs.org/pages/pate35</link>
			</item>
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		<title>検索キーワードを再確認する</title>
		<description>外構工事というキーワードだけで検索して表示されるのであればとても良いSEO対策ができているといえるでしょう。

しかし、外構工事を頼むのに他府県の方が依頼するでしょうか？

地元の企業に発注するのが当然です。

所在地の住所をand検索をして表示されないと実際には意味が無いのです。 </description>
		<link>http://www.iioabbs.org/pages/pate33</link>
			</item>
	<item>
		<title>イメージの良いキャッチコピー</title>
		<description>キャッチコピーにはテレビのイメージを透過させる方法が良いでしょう。

例えば今一番建設業界でイメージの良いキーワードは「匠」です。

その文言を使えばイメージはとても良いものになるでしょう。 </description>
		<link>http://www.iioabbs.org/pages/pate32</link>
			</item>
	<item>
		<title>特殊プランを考える</title>
		<description>私はいつも思うのですが、これだけDIYが流行しているのですから、工事の時に施主と一緒に仕事をしたらどうでしょうか？

ご主人が手伝ってくれたら1万円サービスといった具合です。

DIYをしたくてもまずは誰かに教えてもらわないといけません。

しかし、そんな知り合いがいない人はなかなか出来ないものです。

一緒にガレージを教えてもらいながら作ったら勉強になるし、1万円安くなる。

ここに依頼しようという人は必ずいるとおもいます。 </description>
		<link>http://www.iioabbs.org/pages/pate31</link>
			</item>
	<item>
		<title>タイトルの決め方</title>
		<description>ホームページの名前や会社名って、意外に覚えてもらえていません。

なぜなら、お客様が望んでいるのは「便利な物」だからです。

グッチやエルメス、それらはブランドとして確立していますので、名前だけでも売れます。

しかし、無名であればあるほど、サイトの雰囲気や特徴だけで覚えるのです。

会社の名前をつけたところで、「見てくれない」というのは当たり前のことなのです。

それよりも検索エンジン対策ができる名前をつけたほうがいいでしょう。
 </description>
		<link>http://www.iioabbs.org/pages/pate30</link>
			</item>
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